見学会参加者 小中高生感想文

小学校 1年
ふねのなかがこんなになっているってわかった。ふねがうごくとおもってびっくりした。バスにのってバリシップにいって、バリシップがどんなところかよくわかった。おかしをくれてうれしかった。そのおかしはおいしかった。ふうせんくれてうれしかった。ふねのなかをかんさつできてうれしかった。ふねがなんかあったときはおれんじのでにげるってわかった。ふねがこんなにおおきいってわかった。またいきたいな。ふねはこんなにおきゃくがのれるってわかった。
小学校 1年
がっこうのおともだちとパパととってもおおきいふねをみたよ。かっこよくてびっくりしたよ。いろんなひとがたくさんのぶひんやものをあつめて、ひとつのおふねになるのをはじめてみたよ。おふねのプロペラはおおきかったのでびっくりしました。いつかまたのりたいよ。ありがとう。
小学校 1年
きょうにほんまるをみにいった。ほんとうにおおきかった。にほんまるのふねがほをはるのがすごかった。みにきてよかったとおもった。ゆげしょうせんのふねはとてもたのしかった。うんてんするところもすごいなとおもった。ゆげしょうせんのふねにまたのりたいなとおもった。にほんまるもまたきてほしいな。
小学校 2年
さいしょに潮れいねつという会社にいきました。潮れいねつは、船とそこでくらす人たちのために、船舶用エアコン、冷蔵庫、エレベーターをつくっている会社です。潮れいねつのせい品は、日本だけでなく、海外でも利用されています。それに、しゅるいもいろいろあります。いっぱいあってすごかったです。つぎのところはいまぞうです。いまぞうではしんすいしきのテープカットを見ました。はとのふうせんがとんでいきました。きれいでした。おべんとうをたべて、クイズラリーをしました。さがすのにたいへんでした。けれど、クイズはぜんもんせいかいでした。よかったです。それに潮れいねつ、いまぞう、クイズ、たのしかったです。
小学校 2年
バリシップのけんがくかいにいきました。
うずしおでんきみらいこうじょうでみたかっこいいでんきじどうしゃや、ふねのそうせんゲームがたのしかったです。
しんくるしまどっくでは、できたばかりのあたらしいふねの中をけんがくできて、うれしかったです。 バリシップかいじょうではクイズラリーでたくさんのかいしゃのブースをまわっていろんなことをおしえてくれました。おみやげのおかしをもらってうれしかったです。
日本まるにものせてくれました。やしのみのたわしでふねのゆかをみがかせてくれました。とってもたのしい1日でした。
バリィさんとしゃしんをとれてよかったです。
小学校 2年
5月22日(日)
きょう、ゆげまるに1時にのって日本まるを見ました。きのう見たときはちかかったので大きかったです。ゆげまるから日本まるを見たら小さく見えました。
はっけんしたことは、たくさんの学生さんが大きな声を出しながら、ほを上げていました。ほをかぞえたら36まいもありました。びっくりしました。
がんぺきに人がたくさんいました。大きくなったらふねのキャプテンになっていろんなくににいきたいです。
小学校 3年
朝、わたしはバリシップってどんなことをしているのか、どんなふねがあるか、とても楽しみで、ドキドキしながらバスにのってしゅっぱつしました。そうせんしょにつくと何せきもの大きな船とまだつくりかけのてっぱんがたくさんおいてありました。船の中を見学させてもらったり、おおきなてっぱんをきかいでまげたり切ったりしているところを見て、すごくかたいてっぱんがだんだんあの大きな船になるかと思うとなんだかふしぎなかんじでした。その後、くらしきふとうに行って「日本丸」という船にのらせてもらいました。日本丸のかじはすごく大きかったです。
そしてさい後に「テクスポート」にいって「クイズラリー」をしました。いろいろ見学して船のことをいっぱいわかったつもりだったけど、けっかは「まあまあ」ということでした。1日中船づくりのところを見学して思ったことは、船をつくるにはたくさんの人とぎじゅつがひつようで、今治はその「ぞうせんしょ」がさかんな、すごい町だということです。これからわたしも船についてもっとべんきょうしたいし、いつまでもすごい船ができる町であればいいと思います。
小学校 3年
わたしのお父さんは、船をつくるしごとをしています。工場見学をお父さんとしたので、お父さんの仕事のことが少し分かりました。みらい工場見学で、船のそうじゅうたいけんをしました。船のハンドルはおもたかったです。新来島どっくの見学で、船を後ろからつくっているのをみました。わたしは船をそこからつくると思っていたので、びっくりしました。
バリシップかいじょうでポンポン船レースをしたのがおもしろかったです。たくさんプレゼントをもらったので、うれしかったです。
小学校 3年
ぞう船所や新来島どっくのたいへんさがよくわかりました。バスに乗っていろんな場所をまわって高い所での仕事やヘルメットやあんぜんぐつをはいて仕事をしている人を見て、このおじさんたちのがんばりでかっこいい船ができるんだと思ってかんどうしました。
ほかにももちまきや、○×クイズなどのイベントがバリシップ会場であり、船やニュースなどの事が勉強になり、とてもいいけいけんになりました。日本丸もとてもきれいで、見ていてうれしかったです。また来年も行きたいです。
小学校 3年
土曜日に日本丸を見に行きました。なみかたの大学のふねで日本丸のまわりを見せてくれました。大学の先生がやさしくいろんなことを教えてくれました。レーダーやまどのしくみ、ねずみよけやいかりのことなどたくさん学びました。「ふねにのったらもっといろいろなことがわかるよ。ぜひのってみてね」と言ってくれたので、のってみました。ふねにのると、マストがすごく高く見えました。ロープには名前がついていて、ぜんぶの名前をおぼえるべんきょうをしていると大学の先生が言っていたのですごいと思いました。あんないしてくれたせいとの人たちもとてもやさしかったです。ふくもかっこよかったです。
小学校 4年
ぼくは、去年くるしま海きょうに遊びに行ったとき、船を造る工場があってびっくりしました。さらに、しまなみ海道を通るとクレーンが何本も立っていたり、造りかけの船が見えたりしました。それで、バリシップのことを知って行ってみたくなりました。
今治造船やひがき造船では、どっくというところや船にはきゅうめいていとベッドルームと船長室と3つの発電き、そうじゅう室があることや、ねつを利用して鉄板を曲げていることなど教えてもらいました。きゅうめいていには生きのびるために必要なもの(つりざおや食料)がのせてあると聞きました。ぼくは、つりざおが何本あるかも知りたかったです。1本では足りないよなぁと思っていました。夜にライトアップした日本丸を父さんと見に行きました。丸いまどの中では乗組員さんがごはんを食べていました。たくさんの人が船や造船所で働いていることを知り、大変な仕事だと思いました。いろいろなことを教えてくれてありがとうございました。
バリシップ会場では、そうじゅうのシュミレーション体けんをさせてもらいました。レバーを向こうにして、ハンドルで船を左右に動かしました。ハンドルは自動車のものとはちがう形でしたが、係の人に「うまいね」とほめられて少しうれしかったです。
小学校 4年
バリシップの工場見学でびっくりしたことがあります。
1つ目はブロックです。1こだけで何十メートルと何トンあるのか知りたいです。
2つ目はきかいの数です。船の中にきかいが何個もありました。10こ以上あるのかな…と思いました。
3つ目は、かく部屋の広さです。みんなで食事とかする所、調理場などがすごく広かったです。でも、かいだんだらけだったので、かなりしんどかったです。
バリシップのクイズラリーでは、船の問題でヒントをくれて、答えれたとき、風船をもらいすぎて、手がいっぱいになった時…でもクイズラリー会場で一番うれしかったのは、みんなやさしくしてくれたことです。でも、あとから大へんな事にもなりましたが、一人ひとりがやさしくて、おもしろくて、いっしょうけんめいがんばっている人がこの町にはたくさんいるということを知りました。でも、ざんねんながら日本丸が見に行けれませんでした…。でも次行った時は、日本丸を見に行きたいなと思います。(でも次行けても1年ご)
小学校 4年
楽しかったテクスポートのクイズラリーのあと、今治ぞう船で新ぞう船の見学をしました。私のお父さんも船に乗る仕事をしているので、大きな船にはよく乗りますが、新しい船に乗ったのは初めてです。とてもきれいでした。お父さんはNYで今「○○○」という船に乗っていて、キャプテンをしています。
次に新来島どっくに行き、きゅうめいボートに乗せてもらいました。初めて乗ったきゅうめいボートの中はとてもあつかったです。でも、きちょうなたいけんでした。
今日1日とても楽しく勉強ができました。船の仕事はたくさんの人がかかわっているんだなと思いました。
とても楽しかったのは「クイズラリー」です。かく会社にクイズをおいていて「クイズラリー」も楽しめるし、いろいろな会社の勉強にもなりました。
小学校 4年
私は、船から日本丸が見られると楽しいなと、この洋上見学に申し込みました。
洋上見学が楽しみで、私は乗船の1時間ほど前に港に着きました。でも、受付をすませて、うちよせる波や、船の行き来、さん橋の下にいる小さな魚たちを見ながらお母さんと港を歩いていると、1時間はあっという間にすぎました。港のさくの所に、市の花つつじと書かれていて、今治市の花がつつじだと知りました。
洋上見学の船はとても小さくて、びっくりしておもしろくなって、お母さんと笑いました。救命胴衣をつけて、船にとび乗ったとき、「さあ、洋上見学が始まるぞ!」とわくわくしました。天気が少し悪かったので船が動き始めると、風がつめたく感じました。手をのばしたらさわれそうな水を見ていて、顔を上げたら港が小さく見え、それから今治城や国際ホテルも見えました。海から見える今治の町は美しい町だと思いました。とても感動しました。
船が小さかったので、私たちの船は日本丸の近くまで行けました。日本丸の近くにあった大きな船は見学用ではなく、帆をおろしたとき風をうけて日本丸が大きくゆれてしまうのを固定するための船でした。帆は、船の上で実習生の人たちが大きな声をかけ合って引っぱりおろしていました。日本丸にある36枚の帆がおろされる間、元気なかけ声と笛の合図が私たちの船まで聞こえてきました。今もその声が耳に残っています。
洋上見学船をそうじゅうしてくれた方と、案内してくれた方は波方海上技術短期大学校の方で、二人は楽しい船の旅といろいろな知しきを私にくれました。船は女の人(sheと表される)であること、日本丸の妹が海王丸、帆船は船首にシケをおさめるためのお守りがかざられていること(日本丸はらんじょうという女性が祈っている像、海王丸は妹のこんじょう像、海外では悪まなどのこともある)や、東京のレインボーブリッジは日本丸が通れるようにつくられたこと(横浜ベイブリッジは通れない。来島大橋は干潮のときは通れる)など、みんなに話したくなる話がいっぱいでした。
洋上見学の間、私は何匹かのくらげを見ました。海の上から、海の自然と日本丸と今治市の美しい町と向こうに見える山を見て、すばらしい自然に囲まれた今治市をほこりに思いました。私はこの海と景色、町を大切にしたいと思いました。だから今治の代表産業、海事がこれからもっと発てんしたらいいなと思いました。
私は10年後、日本丸の上でかけ声をかけ合い、帆をおろす一人になっているかもしれません。
小学校 5年
私はバスから発見した日本丸にむねをおどらせました。中に入ると予想いじょうの大きさにビックリでした。
パビリオンでは、世界中からたくさんの会社が来ていて、どの会社もおもしろそうで、入ってみたいなと思いました。
ほかにも2台のふねにのせていただきました。どのふねも中も外もカッコよかったです。
工場では、まがった板もあって、「よくあんな板がまげれるなあ」とビックリしました。私は今年のバリシップでたくさんの話をきいて海事都市のすばらしさを学びました。これから2年先にあるバリシップにもぜひ行ってみたいです。
小学校 5年
 
私はバリシップで今治造船、新来島どっく、テクスポートを見学しました。
今治造船では、できたばかりの船に乗ることができました。新しいにおいがしました。大きくてかっこよかったです。
新来島どっくで乗った船はせいぎょ室に機械がたくさんあって、すごいなぁとびっくりしました。 テクスポートでは、クイズけいしきで、海と船のことが楽しく学べました。
今治は造船の町と言われるだけあるなと感じました。きちょうな体験をさせていただき、ありがとうございました。
小学校 5年
わたしのお父さんは船をつくる仕事をしていますが、お父さんが仕事をしているところを見たことがないので、お父さんといっしょにバリシップ見学会に参加しました。
新来島どっくを見学して、お父さんが取り付けている機械が見れたので、とてもよかったです。今治造船本社工場のクイズで2010年につくった船が101せきとわかりました。すごいと思います。 うず潮電機が今までにつくった電線の長さは地球を5周半と教えてもらいました。想ぞうがつかないくらいながいと思います。
小学校 5年
ぼくはバリシップで船のことがよくわかりました。ぼくは船のことですごいと思ったことがありました。そのベスト3はまず、大きな船なのに海にうかび、船の1/10くらいの大きさのプロペラなのに船をうごかしているのがすごいと思ったことです。
2つめは大きな鉄板を何百枚も曲げたり切ったりして船をつくるのがすごいと思ったことです。ぼくは鉄板がどうして曲がるのかがよくわかりました。
そして第1位はレーダーで近くの島やほかの船があるというのがわかるところです。レーダーがないと船はぶつかってしまったりするのがすごいと思いました。 ぼくは日本最大の海事都市の今治で船のことをもっと知りたいです。
小学校 6年
ぼくは2回目のバリシップでした。1回目に行かなかったところに行ってきました。いろいろなことを学びました。今治にはたくさんの船にかんする工場があってびっくりしました。ぼくのしょうらいのゆめはぞうせんの工場ではたらくことです。そのためには小さいころにたくさんのぞうせんのことをしっときたいなと思って参加しました。また今度あったら参加したいなと思います。
クイズラリーがとても楽しかったです。いろいろなものをたくさんもらってとてもうれしかったです。
小学校 6年
バリシップ会場では何十個もの会社があり、それが全部船に関係していてすごいなと思いました。わたしが住んでいる今治では造船が有名で、それが世界でも使われているのが分かりました。クイズラリーで、造船のいろんな会社から出された問題では、造船について全く知らなかったので勉強になったなと思います。
今治造船工場へ見学に行き、たくさんの部屋があり、船員さんはほぼ、1年中船に乗っていることを知りました。コックさんも乗っていてホテルみたいです。電話もでき、船の中とはなかなか思えませんでした。ほかの船もいろいろ見てみたいなと興味を持つことができました。
潮冷熱では大きなエアコン、冷蔵庫がありました。ふつうの大きさの何十倍もの大きさだったので、びっくりしました。液体ちっ素でのはかせの実験でキャベツがこおったりして、すごくおもしろかったです。
小学校 6年
ぼくは、このバリシップ2011を通して「今治ってすごいな」「船ってすごいな」と感じました。なぜなら、みんなが船のために一生けん命造っていたからです。
特にすごいと思ったのは「うずしお電機」です。工場が未来の船をイメージしていると聞いてビックリしたり、船のそうじゅう席などを再現したシュミレーションでビックリしたり、レモンで発電できるのにビックリしたり、ビックリ三味でした。
ぼくも船についてもっともっと調べて、船の知識を高め、自まんをしたいです。
小学校 6年
私がバリシップ見学会に参加して思ったことは、はん船日本丸を見て、まず大きさにびっくりしました。船の長さと比べて帆がとても高く、帆をおろし風をうけて横にたおれないで進むことができる船のしくみに感動しました。今まで船にはぜんぜん興味がなかったけど、日本丸のようなしくみの船を見て、世界にはまだまだいろんな船があるんだなぁーと思うと、興味がわいてきました。私のお父さんは、眞鍋造機につとめていて、海外や国内、いろんな所に出張します。世界にはどんな船があるのか、いろいろおしえてもらおうと思いました。次にひがき造船を見学しました。鉄板を一枚ずつ手作業で曲げていたり、大きな機械で何十トンもあるようなものを運んでいました。「あんなに大きな船の部品を手作業で作るなんてすごい!!小さな部品でも1つなかったら船は動かない・・・」と思ったら、とても重要で危険な仕事だと思いました。強力なじしゃくで3トンぐらいある鉄板をクレーンで運ぶのを見て、去年の「世界の危険な仕事」の特集番組を思い出しました。大型船のリサイクルで船の解体作業をしているインドの人たちが、運べる大きさに切断した鉄板を8人くらいで運んでいました。鉄板にはさまれて死亡したり、手や足を切断したり、危険な仕事でした。今治が造船の町と言われ有名な町なら、船を作るだけでなく、解体作業も今治でできればいいのに…と思いました。作れるせつびが整っている工場だったら、解体作業もむずかしくないのでは?と思ったからです。 これからも、もっと造船のことを勉強して、今治の造船の町がこれからもさかえるように、将来私たちの世代でもうけついでいける大人になりたいです。
中学校 1年
私はバリシップに行ったことがありますが、今回はいろんな会社の船のでき方、機械などのクイズ、ふつうは見られない会社の中を見学させてもらい、説明もあり、よく分かりました。私が1番びっくりしたことは果実で電気がつくれることです。『レモン』は食べる物だけでなく、身近にあるものに変われるということに驚かされました。ほかにもいろんな会社で私の知らないこと、不思議なことで驚かされました。
不思議はそれだけでなく、あちこちでお菓子やボールペンがもらえ、袋の中身がいっぱいで袋の中まで不思議になっていました。私たちは大人の人たちによって、今の暮らしができているということにあらためて実感させられました。
中学校 2年
私が今回体験できたこと、したことは、皆さんのおかげです。まず、私たちをさそってくれた先生方、バリシップきかく者の皆さま、行っていいよと言ってくれた両親、バスの運転手さん、園芸ボランティア部の皆、そしてたくさんの造船関係の皆様、大変お世話になりました。本当にありがとうございます。
私たちは覚えきれないほど、足が痛くなるほどに、たくさんの各会社様から造船に関係している仕事に会えました。私たちが知っている会社は新来島どっく、BEMACです。船・電気をつくる仕事が主に造船かな。ぐらいのすごくアバウトに考えていたけれど、驚いたことにプロペラ1つにも小さな部品1つにも各会社の思いがつまっていたということがあるということです。船というすごく大きい乗り物、1せきにどのくらいの会社、思いが関係し組み合わさってできているのかを知れました。
中学校 3年
21日は本当に楽しかったです。前日はねむれなかったほどでした。特に日本丸がすごかったです。世界級とされているぐらいはありました。とてもすばらしかったです。
船の人たちの話はよくわかりました。操縦室やエンジンの部屋も見れてよかったです。私の父は造船の仕事をしています。何回か船の中を見せてくれましたから、よくわかりました。私はこの経験を生かして船のことをもっともっと知り、そして、もっと船のことを見て知りつくしたいです。
海事のみなさんへ。本当にありがとうございました。
 
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